現在のラ・カンパネラ 2006 年 8 月 27 日 by jun | 8 Comments 今のカンパネラの様子。 だいぶ色が薄くなっちゃってます。開けば開くほど薄く白っぽくなっていきます。 温室のなかで花をつけっぱなしにしておくと白の次はグリーンっぽくなるみたい。 切ったらならないだろうけど。 Tweet
2006 年 8 月 27 日 at 6:12 PM
うわー、、すごいキレイなんですけど。大きいのかな?
明日、トガシさんとこのバラに会えるようで、すっごく楽しみです!らりら?♪
2006 年 8 月 27 日 at 11:38 PM
以前とは違って、こちらのも綺麗ですね。夏って不思議なくらい色が違ってしまうけど、その変わった色が綺麗なバラもありますね。ラ カンパネラのグリーンになったところ、見てみたいです。
2006 年 8 月 28 日 at 1:02 AM
やっぱカンパネルナってことは、銀河鉄道の夜に関係あるのかな?
2006 年 8 月 28 日 at 12:33 PM
>SAWAKOさん
咲くとまぁまぁの大きさになりますよ。
うちのバラが期待を裏切らないことを願ってますが・・・
なんだかものすごくドキドキします。
2006 年 8 月 28 日 at 12:36 PM
>mikiさん
季節によって色が違うのもいいのかもしれないですね。
でも季節、産地等によって同じとは思えないような色の出方とかありますよね。
2006 年 8 月 28 日 at 12:38 PM
>sakaeさん
名前の由来は、フジコ・ヘミングウェイの代表作からきているんですよ。
つけた人がいってました。
2006 年 10 月 6 日 at 6:14 AM
初めまして。
飼主ともうします。
えっとこのお花育ててらっしゃるのですか?
凄いです。
淡いグラデーションが綺麗です。
香りもとてもいいとか。
ドキドキ(*ノノ)
2006 年 10 月 7 日 at 12:07 AM
>飼主さん
こんばんは。
この花育てています。
香りはない品種です。
ブログ拝見しました!
この品種はオークランドという同じような色目の大輪で普通に咲く花です。
そこから突然変異で生まれた品種です。ですから意図的に交配されてできたものではなく、あくまで偶然で生まれたものです。