薄いピンクのスプレーフィンガーファイブ。今井ナーセリー作出。
長く伸びるし、収量も多い品種。
見て分かるように一重咲きが特徴。今ではあまり一重の品種見かけないですね。
昔はわりと見かけましたけどね。今では売れないのかな。
花弁の少ない品種とかはいかに花びらが散らずに長い間残っているかって大事なところなんでしょうね。花びらが少ない上すぐ散ってしまうのではつらいですから。
ステムが細身で倒れやすい感じですが、頭がそれほど重くないのが救いかな。それでもちょっと傾くと孫芽だけがおきてきちゃいますけどね。
2006 年 8 月 22 日 at 11:34 PM
一重・・・難しいですね。たまに「白の一重ないの?」って言われますけどいざ作ると少量でもなかなかハケませんね。
ジャマイカカラーの一重咲きがあったら
作ってみたいです・・元気がでそう。
そういえば昔ダイヤモンドダスト作ってました。
2006 年 8 月 23 日 at 7:05 AM
おはようございます!
先日、静岡産のフィンガーファイブ仕入れてみました。結構、散らずにもっていましたよ。ステムが倒れるのもあまり気になりませんでした。
2006 年 8 月 23 日 at 11:01 PM
私は一重のバラ作ったことないです。バラ以外の花材で似たような雰囲気をかもし出すものがあると思うし何もバラじゃなくてもって気がして・・・。ところでフィンガーファイブって花弁が5枚ってことから名前ついてんですかね。
ところで、おかげさまでレッドインテューションがこの度デビューしました。株が落ち着いていないせいか、かなり首曲がりが出ていますけど何とか順調に生育しました。最高級の霜降り牛肉みたいです。こんな肉食べてぇなぁ?
2006 年 8 月 24 日 at 5:52 AM
>アーリーさん
ジャマイカカラー・・・・良いですねぇ。あまり想像つかないですけどね。すごい想像力ですね。
ダイヤモンドダストは作ったこと無いですけど作ってみたいです。ああいうの。
2006 年 8 月 24 日 at 5:57 AM
>ナカムラさん
花弁はわりと長く持ちますよねぇ。
だから咲いているところがすごくきれいですよね。
ステムも気にならないといえばきにならないです。
2006 年 8 月 24 日 at 6:01 AM
>keyさん
フィンガーファイブの名前の由来はちょっと聞いたこと無いですけどどうなんでしょうね。そんな気もしなくもないですね。
レッドインテューションうちも最初かなり曲がりました。しかも秋から冬だったので2メートル近く伸びていたので大変でした。今でも曲がりは少なくないですが、最初よりは落ち着きましたね。
牛肉?keyさんはいつも食べてるくせに?!
2006 年 8 月 25 日 at 12:16 AM
2メートルですか。これからがなんか不安になりますね。まっなんとかなるでしょ。
わたしはどちらかと言うと肉に関しては質より量、タレでごまかせって感じですよ。
2006 年 8 月 25 日 at 12:23 AM
>keyさん
2メートルのまま出してみるのも面白いと思いますよ。
keyさんのところ地元においしい肉無かったでしたっけ?