パパガヨ 2006 年 6 月 30 日 by jun | 6 Comments 朱赤に黄色の絞りが入るパパガヨ。コルデス作出。中輪系の花です。意外と収量が少ない品種。ラナンキュラと同じ時期に発売になりました。ラナンキュラのほうが多く出回っているのかな?パパガヨは絞りが安定して入るようですね。パパガヨがどういう意味なのか、何語なのかはちょっと分かりません。 Tweet
2006 年 6 月 30 日 at 10:17 PM
先日はお疲れ様でした。
かごんま弁では「?がよ」ってよく使います。関係ないけど・・・何にも面白くないですね。すいません
2006 年 7 月 1 日 at 12:52 AM
こんばんは
コルデスのPapagayoは
多分 オウムの意味でしょうね!
(*^-^)b
2006 年 7 月 2 日 at 1:02 AM
>muさん
こちらこそお世話になりました!!
ゆっくりとお話できなくてすいませんでしたね。またお話できる機会があるといいですね。
そうなんですか。そうだがよ、とか?ですか。おもしろいですね。
2006 年 7 月 2 日 at 1:04 AM
>tommyさん
こんばんは。
そうなんですか。何でも知ってるんですね!すごい。
オウムですか・・・なんでこんな名前にしたんですかねぇ。
2006 年 7 月 2 日 at 3:29 PM
Wikipedia(英語版)を見る限りでは局地的な季節風(六甲颪、赤城颪みたいなもの?)の類のようですね。
http://en.wikipedia.org/wiki/Papagayo
絞り模様が風に吹き荒らされた様子に見立てたのでしょうか?
2006 年 7 月 2 日 at 11:21 PM
>sekizukaさん
こんばんは、はじめまして。
納得しました。ありがとうございます。
wikiを使ったページすごいですね。勉強になります。
僕も最初ウィキにしようかとしたんですが、しっかりとした管理ができなそうなのでブログにしました。
書き込みありがとうございました。